究極のアイスコーヒー 1000ml

珈琲好きを唸らせる究極のアイスコーヒー!
ミルクを入れても負けない強烈アロマをお楽しみくださいませ。ご自宅用・贈り物にも大変喜ばれます。

アイスコーヒーの概念が変わる

アイスコーヒーの概念が変わる

本性は注いだ瞬間襲いかかる

「蓋を開け氷を入れグラスに注ぐだけ」そんな「手軽さ」という仮面を被ったアイスコーヒー。グラスに注いだ瞬間にその仮面を脱ぎ捨て放たれる暴力的なアロマ。それこそがスペシャルティコーヒー豆「ブラジル カパラオ」を100%使用したこのアイスコーヒーの本性です。ご自宅用にも、お客様をもてなす珈琲としても自身を持っておすすめします。

本性は注いだ瞬間襲いかかる

 アイスコーヒーは薫る

アイスコーヒーは苦く、ホットと違い匂いが薄いイメージはありませんか?ゆけむり珈琲店のアイスコーヒーは一味違います。お客様にお出しさせていただくと「えっ!?アイスコーヒーってこんなにも良い匂いがするの!?」とよく驚いていただける程「薫る」のです。ミルクを注いでも負けないその珈琲の力を是非ご堪能くださいませ。

アイスコーヒーは薫る

アイスコーヒーに使用している珈琲豆について

“アイスコーヒーに使用している珈琲豆について”

ブラジル カパラオ

カパラオ地域はミナスジェライス州とエスピリットサント州とのボーダーに位置しています。同地域では一年中、雨が多いため通常の地域よりも収穫開始時期が遅いことも特徴の一つです。かつては天候が安定しないため乾燥工程がうまくいかず国内消費として扱われてきました。ですが近年、その標高の高さや独特なマイクロクライメイトに目を付け、小規模生産者が丁寧なハンドピッキングやビニールハウスにてしっかりと乾燥させることで高品質なロットが出てくるようになりました。

Brazil/CAPARAO

生産エリア●ブラジル カパラオ 標高●約900~1,400m 品種●アラビカ種 / ブルボン種 精製方法●ナチュラル

豆を農場単位で考える

ワインで言えばブルゴーニュ・ボルドーというようにコーヒー豆も産地で分けることができます。更にシングルオリジンとは都市だけではなく、農場や生産者、品種、精製方法などの細かな単位で一銘柄として見る事を言います。

同じ国、同じ地域であっても生産家や農場が違えば当然ながら品質は異なってきます。生産者までたどり着く事が出来るシングルオリジン-スペシャリティーコーヒーはまさにスペシャルなのです。

カップに注がれたコーヒーを辿ればバリスタ、ロースター、そして海を渡り、処理場から農場、更に生産家まで限りなく近づくことができるのです。